2012.01.27 Friday
心が安心、安定する言葉・・・
昨年九月に、数波遊人こと「渡部晋三」氏が発見した、心が安定、安心する言葉が意外な働きをすることが解った。 この言葉は以下のようなものだ゛。
一、「笑顔であいさつ」これ基本(3回) 二、楽しいが一番 三、自分に優しくなる 四、何でもかんでもぜ〜ぶお願いします 五、すごい(3回) 六、幸せはすべて自分が持っています 七、すべて大丈夫
この言葉を印刷して、楽器の下に置くと断然音が良くなる。 特にピアノの場合は顕著な効果が現れる。 もちろんCDプレーヤー、ステレオのアンプの下に置いても、音質が良くなるのだ。 何ということだ。 物質にも感情があるということらしい。 お試しあれ。
平野大統領
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2012.01.23 Monday
イブストーンこと「玉龍の威力」・・・
JUGEMテーマ:日記・一般龍源さんの開発したセラミック、名前はイブストーン、神泉園共和国では「玉龍(ぎょくりゅう)」 として販売している。 さて、このセラミックの働きだが、まだ未知のものが多くある。 今まで解って来た事なのだが、水の波動を「830」以上にあげてしまう。 我々が知っている限りで桁違いの威力を発揮する。 水の味はよくなるし、水分を含むすべての食品が美味しくなる。 熱伝導がよくなるので持ち続けていると、体がポカポカ温かくなる。 膝痛が緩和した人、全身の湿疹が緩和した人もいる。 このセラミックで処理した水は沸点は98度なのだが、蒸気温度はなぜか100度越えてしまう。 熱伝導がよくなる。 ユースの施設の岩盤浴にも設置しているが、いつもならば冬期80度運転が続くのだが今年は70度運転で浴室温度40度が保たれている。 石油ストーブにも吊り下げているが、これも普段より暖かい。 と言うわけで、熱伝導で効果があるといえる。 今後共に楽しみな試みが多くある。
平野大統領
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2012.01.21 Saturday
素晴らしい金銀ペンの威力・・・
金銀ペンによる、「痛み取り」の癒しを行いだしてこの四月で三年になる。 累計で、3000人くらいペイントしてきた。 青龍式の移し身の術を使う。 青龍式では、左手に体全体の関連部署があるという。 親指が右足、人差し指が右腕、中指が頭と胴体、薬指が左腕、小指が左足と対応している。 よって、左手の痛みの対応点に銀ペンと金ペンでマーキングする。 すると不思議な事に、即座に痛い部位が即座に暖かくなる。 軽くなる人もいる。 ペイントして数秒のことで、この現象が起こる。 凄いのは、誰が書いても効くということだ。 これが金銀ペンの良いところなのだ。 この施術方法を開発したのは、長野県の歯科医師「西島明」さんだ。 金銀ペンによる移し見療法として著書もある。 家庭医薬品の一つとして、この本を備えられては如何なものか。 世の中には、凄いものが足元に転がっているということだ。
平野大統領
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2012.01.17 Tuesday
地下都市「シャンバラ」の真実・・・
JUGEMテーマ:日記・一般龍源さんの勧めで、「飛鳥昭雄×矢追純一」今だから話せる特番「木曜スペシャル」の舞台裏を読み終えた。 その本の最後の章に「シャンバラ」の記述がある。 地下都市、地球空洞の話だ。 この話には、複線がある。 実は、徳間書店出版の「超シャンバラ」再度読み始めていたところだった。 正にシンクロしている。 さて、超シャンバラの事なのだが、地下内部からのテレパシーによるコミュニケーションの話だ。 カリフォルニアのシャスタ山の地下にある「テロス」と言う都市の高僧アマダとの交信記録だ。 彼らの情報によると、惑星はすべて空洞でそこには生き物が住んでいる。 太陽も空洞で人がいると言う事だ。 さて、地球の事だが地下に二千五百万人の人が住み、進化を続けていると言う。 テロスには、150万人が暮らしていると言う。 先祖はレムリア人ということだ。 今から二万五千年前にアトランティスとの戦いで敗れ、地下に避難して生き延びたらしい。 我々と同じ肉体を持ちながら、不死と完璧な健康の想念を持ち、同じ肉体で何千年も生きているという。 この話は、地球で最初に高次元に到達した「ラムサ」の記述にも出てくる。 出入り口は、北極と南極にあるという。 また世界各地に出入り口があるという。 ケンタッキー・モンスター・ケープ、マナウス、マットグロッソ、イグアスの滝、ギザのヒラミッド、エポメオ山にあるという。 スペースシップは極地から出入りしていると言うのだ。 近未来に我々はこのインナーアースの人々と交流が始まると言う。 興味ある人は、読んでみられたし。
平野大統領
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2012.01.09 Monday
よ〜く観察すると・・・
この前にCATVの「ナショジオ」という番組で、竜巻の特集をやっていた。 何気なく見ていたのだが、ふと見ると右巻きの竜巻がある。 普通左巻きが法則通りなのだが、よく見ると如何見ても根元は右に回転している。 法則に反する現象かと興味をそそられ、さらに観測すると中心部は左巻きのようだ。 中心部に向って流れ込む空気が、外側では右巻きに上から降りているようだ。 と言う事で、一安心、ちょっと残念と言う事になった。 よ〜く見る、観る、診ると言う事だ。 と同時によ〜く聞く、聴くことも大変重要だ。
平野大統領
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2012.01.01 Sunday
元日は平穏に過ぎそうだ・・・
JUGEMテーマ:日記・一般新年明けましておめでとうございます。 本年もよろしく御願い致します。 さて、午後震度四の地震が東北でありました。 明日が特異日だけに、少し緊張しました。 実は一月は特異日が多い。 次は、1/12、1/31と続き2/10で終了。 二月までが要注意と言う事になります。 これも異例の事態ということです。 次は四月以降となります。 東日本大震災で、歪が完全に解消したわけではないので、今年も日本の地下は、騒ぐ事になります。 大地震の直後は、二年以内に最寄の火山が噴火すると、TV番組で放送されていました。 富士山の噴火もあるかもとなります。 とにかく、二月までは要注意の日が続くということです。 平穏に済めばいいのですが、心の中は準備していたいとおもいます。 元日の心境でした。
平野大統領
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2011.12.30 Friday
生かされている生命・・・
科学知識を身に付けた人類は、自然を制御できるとおもいあがっていたらしい。 本年は、大地震により安全だと言われてきた原子力発電所が、壊滅的な被害を受けた。 その実情がわかるにつれて、その管理体制の無責任さが露呈しつつある。 国も、電力会社も、その製造に携わった人々も、支持した科学者たちも、妥当性を判決した人達も、すべて重い責任から逃れる事は出来ない。 想定外だとして、対策さえ準備していなかったと言う事だ。 完璧な安全神話の崩壊だった。
さて、人間の生命維持には、何が不可欠だろうか。 食物、水、空気等々、しかし、これらのものも汚れっぱなしではどうしようもない。 生命維持の不可欠なものは、生命を取り巻く環境の良い事だ。 良い環境とは、循環が円滑に行われ、常に新鮮なものが生命体を取り巻いているということだ。 正に地球が生命の進化出来る環境を46億年かかって、つくり上げて来たおかげで、今我々の生命が維持されている。 このことに感謝している人は何人いるだろうか。 当たり前と意識もしないで過ごしているのではないだろうか。 今我々先進国の皆様は、利便性の追及で地球資源をただ取りして、経済発展している。 志賀の追及で生きているわけだ。 他の生命体を食料にして生きているわけだ。 そういう意味では、人間に与えられた能力と言う事で片付けてはいけない。 生かされているという謙虚さを持つべきだろう。 生命体への慈しみ、他人への思いやりの心が大切となる。 長い目で見れば、環境の破壊行為は生命の破壊行為でもあるわけだ。 その辺の事をよく解正しい生活を心がけるべきだろう。 一番大切なものは、地球さんだった。 ありがとう地球さん・・・
平野大統領
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2011.12.25 Sunday
政治に困惑しているが・・・
JUGEMテーマ:日記・一般政権が交代して、何か変わると期待をしたが、なかなか日本の政治構造は変わりそうも無い。 次々とマニフェストが変更されている。 大増税も審議されている。 何ということか。 一度小沢にやらせてみたかった、と言うのが私の本音だ。 でも良い事も有った。 それは、政治は官僚機構によりコントロールされている事が解った事だ。 明治維新以降も、武士階級が公務員に横滑りしていた事が解ったのだ。 この公務員が、国民の幸福のために働いていたが、何時の間にか自分たちの権益確保のために奔走し始めたのだ。 今の国の大借金はこの公務員たち、所謂官僚たちの無作為の結果なのだ。 政治家達も多くの国民も騙されていたのだ。 もう騙れさない、と立ち上がったのが「維新の会」なのだ。 新しい風は西から吹く。 次の選挙が楽しみだ。 既成政党の議員さん、高級官僚さん、覚悟しておきなさい。 与えたものが帰ってくる、この法則が今彼らに鉄鎚をおろす。 命にふれるほど、この鉄鎚は痛いはずだ。
平野大統領
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2011.12.17 Saturday
玉龍こと「イブストーン」の凄い働き・・・
松山市三津の柳原氏が開発した「イブストーン」の働きが凄い事になってきた。 このセラミックに水を接触させるだけで、瞬時に波動が上がる。 それも三桁の830まで上がるのだ。 熱伝導の良くなる。 ユースは、エレン水とイブストーンで水を変換しているが、相性は良いようだ。 ちなみに我がユースの水は、830以上あり、繋がってはいない井戸水さえ800以上の数値を観測した。 大変なる威力である。 身体に持ち続けると、体液の循環が良くなるようだ。 河崎式癒しでも、効果の無かった我が母の両膝の痛みも、和らいできた。 もう少し経過を見るが、もしこれが本当ならば、大変なる事になる。 まさに医者要らずの石となるのだ。 飲んでよし、浴びてよし、料理によく、どうやらエンジンにも良いようだ。 色々トライしているが、今後も良い報告が出来る。 お楽しみに。
平野大統領
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2011.12.13 Tuesday
忘年会の連連連連ちゃんだ・・・
本日で三日目、明日もある。 昔ほどの食欲も無い。 肝臓もお疲れモードだ。 でも顔をあわせ談笑しながらの飲食は、結構な量をこなしていく。 とにかく、セーブしながら、マイペースで飲むとしよう。 さて、飲食業界が大ピンチの様相だ。 どこの飲み屋さんでも、今年ほどの売上減は無いという。 日本国民のゆるゆるとした長きに渡る所得の減少が、ボディブローのように効いて来た。 とにかく、閉店している店が多い。 五年前と比べると、半数に減っている。 これはもう大激変だ。 歓楽街が寂しくなると、まさに心も暗くなる。 私のように飲み屋へ行くことが趣味のような人は、本当に寂しい。 将来を憂う今の年金制度ではこの様になってしまうのか。 宵越しの金を持たなくても食べていかれた江戸時代が、羨ましいということか。
平野大統領
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