大統領の談話室

四国は道後の辺境にある、松山ユースホステル共和国大統領のお話。
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平野大統領とPS250

まさに問答無用!の「問答無用椅子」

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感謝が基本となる・・・


感謝の感情が湧いていると、良い事ばかりがやってくる。
が、現代人は言葉を発すればよいと考えているようだ。
形ばかりの「ありがとう」と言っていれば、良いと考えている人が多い。
言わないよりは良いと思うが、感情のエネルギーが薄いと、効果は少ない。
では回数でカバーしようとすると、何万回も言う事が必要となる。
それでも良いのだが、心を込めて感情のエネルギーを使うと、一発で決まるのだ。

そこで、究極の感謝を教えよう。
朝に用便をしたときに、汚れたお尻を洗ってくれる水に感謝したことがあるだろうか。
排泄物を受けてくれる便器に感謝しているだろうか。
それらを流してくれる水や配水管に感謝しているだろ絵か。
それらのシステムを作ってくれた人々に、感謝しているだろうか。
何よりも、それらを全て支えてくれている大地に感謝しているだろうか。
我々はいつも地球さんの頭を踏みつけて生きているのだ。
生きていることに、生かされていることに、全ての現象に感謝すべきなのだが、今も我々を支え続けてくれている、地球さんに先ず感謝すること忘れてはならない。

                         平野大統領
 
| 意識について | 11:01 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
意識が生命のすべて・・・
| 意識について | 12:59 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
癌で死ぬのは、記憶の所為だ・・・
JUGEMテーマ:日記・一般
 

癌は怖い病気の代表だろう。
年間三十数万人の人たちが、この病気で命を落としている。
医療機関、製薬業界は癌撲滅のために全力を挙げている。
莫大な金額を投入しているが、根絶にはいたっていない。
しかも、近年においては癌で死ぬのではなく、癌治療で死ぬとまで言われている状態だ。
制度の保護を受けて、莫大なる利益を上げている関係各位、企業群の担当者達は責任は、九死に値するかもしれない。
さて、話を戻そう。
そもそも我々の人生は、自分の意識で作っている。
意思とは、体験の集積即ち記憶のことだ。
記憶とは過去の強烈なエネルギーのことだ。
特に否定的なそれは、自分の身体さえ蝕んでしまう。
記憶の呪詛からの解放が鍵となる。
癌に掛かると、医師の世話になる。
さらに癌の情報は、たくさん知っている。
自分の癌の情報も、悲観的のものが多いが、大量に知るということになる。
ここで我々は担当医師からもさらに悲観的な情報を聞かされる。
癌で助かる確率の高いのは初期のものだけだ。
これらの癌は、自覚症状は無く、偶然に発見された幸運者が受ける恩恵だ。
ほとんどの人は、進行して自覚症状が出た時に、命の危機に初めて気づくのだ。
完治の確率は限りなく低くなる。
手術による癌切除、放射線治療、抗がん剤投与という、死へのプログラムが始まる。
癌治療による生命現象の破壊が進行するというわけだ。
癌の記憶が我々の命を蝕んでいくことになる。

松山ユースで毎年五月に行っている、河崎式癒しはこれらの事の逆手を取っている。
指導される河崎先生は、癌や難病で苦しんでいる人達に、以下のようなことを言う。
癌は屁のようなものだ。
意識を変えるとすぐに直ってしまうと。
癌は今までの生活習慣を変えなさいとの、神様の提案だと。
過去はごみのようなもので、全部捨てなさいと。
今からあなたは、今より未来に明るい楽しい嬉しい感情を表現しなさいと。
そうして、空の向かって「ぜ〜ぶお願いします」と渾身の力で言うと、すぐに効果が現れる。
私はここ十数年で何百人の回復した人を見ている。
河崎式癒しの真髄は、記憶の呪縛を解く効果だと思っている。
さほどに記憶とは、我々を制限しているのだ。
大統領の独り言でした。



                             平野大統領











| 意識について | 09:38 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
心が安心・安定する七つのことば・・・
JUGEMテーマ:日記・一般


渡部晋三氏が三ヶ月かけて、アレー判定にかけて、数波コンヒューターに登録されている百万語の中から、七つの言葉を選んだ。
アレー判定は、渡部氏が独自に開発した、波動測定方法だ。
判定のテーマは、「心が安心・安定」で選び出した。
百万語の中から選ぶので、いちいち言葉など見る時間は無い。
結果は、次の七つの言葉になったのだ。

一、「笑顔であいさつ」これ基本(3回)
二、楽しいが一番
三、自分に優しくなる
四、何でもかんでもぜ〜ぶ御願いします
五、すごい(3回)
六、幸せはすべて自分が持っています
七、すべて大丈夫

これを元気よく唱えるだけで、心が安心・安定する。
心が穏やかになると、平和な世界が創造できる事になる。
心が不安定になると、ストレスが増大し、精神的に追い詰められ、病気なにって行く。
宝物は足元に転がっている。
唱えて健康に暮らしましょう。


                                        平野大統領
 
| 意識について | 10:11 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
最も簡単な波動調整・・・
JUGEMテーマ:日記・一般
 

それは、自分の感情のクリーニングなのだ。
感情というエネルギーの変換システムは、触媒のようなものだ。
自分に影響する種々な情報や体験を感受するときに、感情と言う変換体で自分の内部に受け入れする。
そうして、自分の思考や観念に蓄積される。
自分の思考や観念を外へ出すときにも、感情と言うエネルギー帯を通して外へ発するわけだ。
こうして、日々の生活をするのだけれど、すべての体験や情報は内部に蓄積されていく。
外部からの入力と内部からの出力は、すべてこの感情帯を通る。
この感情の反応が、個人の人生となるのだ。
よって、感情の質が大切となる。
この質は感情の下部にある、膨大なる蓄積した経験に影響される。

我々は生まれたときは、純白の感情を持っている。
これが「名の前」の状態だ。
生まれて一週間くらいで名前を与えられ、その後その名前で話しかけ続けられる。
そうすると、名前がついた後はその名前が存在する環境の情報が自分の中に入ってくる。
自己が確立されていく事になる。
よって、我々の人生は「名の後」の体験の積み重ねとなる。
その積み重ねの集積が、次の自分の人生を創るのだ。
それらの体験の積み重ねは、自分の性格を決めてしまう。
我々は記憶の虜になってしまうのだ。

さて、我欲を追求すると宇宙との調和度がなくなり、波動値は低くなる。
我を捨てていくと調和度が上がり、波動は高くなる。
仏教語に「断捨離」というのがあるそうだ。
己が簡素に生きることを決め、不要なもは、無駄なものは捨てていく事らしい。
所有欲を制御する訓練のようなものだ。
もちろん波動は高くなる。
その波動は自分の周囲から広がっていく。
そうすると、我々の意識の持ちようは波動の調整器として働くのだ。
お宝は足元に転がっていると言う事だ。


                                     平野大統領


| 意識について | 11:03 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
まだまだ続く、人類の災難・・・でももう直ぐ終了か・・・
JUGEMテーマ:日記・一般


宇宙の法則は唯一つ、「自分の意思を言葉に出すと実現する」という事だ。
という事は、自分の周りに起こっていることは、自分が起こしている事になる。
否定的な現象が有るとすれば、それはとりもなおさず自分の意思が否定的だったという事になる。
反対に肯定的な現象が多い人は、それは自分の意思が肯定的という事になる。
唯これだけなのだ。
我々はここ約6000年争いの連続だった。
人を支配したいという意識が強く継続してきたわけだ。
その間、宇宙は釈迦やモーゼやキリストという媒体を通して、宇宙は慈悲や愛で運営できるという事を、諭してきたのである。
ところが、人類の目覚めは鈍く、キリストは処刑されてしまったほどなのだ。
しかし、ようやく近年になって人類の意識が変革しつつある。
争いから調和への方へ変化しつつあるという事だ。
でも、まだたまだ争いは続く。
結果紛争による犠牲者もまだまだ出るだろう。
貧困に苦しむ人々も、飢餓で死んでいく人もまだまだ出るだろう。
世界で使っている軍事費の数パーセントですべての貧困や飢餓が救われるというのに。
愚かなり人類、それを指導している高次の存在たちのサポートの、なんと忍耐強いことか。
感謝しかない。
しかし、調和の世界もうすぐそこまで来ている。
人類意識の上昇も近い。
灯りは少しだが見えているしだんだん強くなっている。
前向きに生きよう。


                                     平野大統領
 
| 意識について | 09:31 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
河崎式癒し分析掘ヽ猟蠅靴討い覆げ甬遒般ね茵ΑΑ
JUGEMテーマ:日記・一般


起こったことも、未来も過去も実は確定していない。
起こった事実やこれから起こることもは、中立な状態で存在しているだけなのだ。
それを評価決定するする「媒体」がいる。
世界、大げさに言えば宇宙の創造者と言っても良い。
その一役を担うのが、地球に住む人間と言う生き物だ。
宇宙の知的生命体もその一翼を担っている。
さて、起こった事「過去」と、これから起こる事「未来」の確定は、人間と言う一人一人の「感情」が決めている。
感情を動かしているその下の意識が決めている。
よく過去は確定していて、未来は確定していないと言われるが、実は過去も未来も確定していない。
それは、それらを決める個々の感情が常に揺れているからだ。
過去の歴史においても、新たな発見や解釈により、常に変化している。
未来も然り。
我々の感情は、毎瞬毎瞬揺れ動いている。
ほとんどが損得勘定によるが。
自我意識と無我意識との間で常に変化をしている。
よって、不確定な歴史を創っているだけなのだ。
今の世の混迷の原因は、この揺れ動く意識にある。
これを決めてしまうのが、河崎式癒しの真髄なのだ。
意識を固定すると、その世界が瞬時にやってくる。
見る間に元気になる。
意識を固定できない人、まだ迷う余裕のある人は現状が続くのだ。
この意識の固定の仕方が中々掴めない。
追い詰められないと掴めないのだ。
面白き現象なのだ。


                                 平野大統龍
| 意識について | 09:06 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
感情の浄化方法・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

三昧に入る。
お遍路をする。
一心不乱の祈り。
座禅を組む。
ニコニコ暮らす。
ヨーガをやる。
ホ・オポノポノの実践。
他にもいろいろ在る。
どの方法も目的は一つ、感情のクリーニングという事だ。
感情に関連した「意識」、「記憶」のクリーニングでもあるわけだ。
このクリーニングが進行していくと、自分の周りが変わり始める。
調和に向けて変わり始めるのだ。
個人個人が、変わり始めると、その数が増えると、集合意識が働く。
そうすると、世界が変わるのだ。

                       平野大統領
 
| 意識について | 10:08 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
厄介なる記憶・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

本当に記憶とは、厄介なものだ。
自我が記憶なのだと分かっていても、なかなかは認識が出来ないでいる。
今がん治療のために長期滞在の人がいる。
スピリチャルな知識もあり、見えないことへの造形も深いのだが、どうしても記憶の力が強い。
なかなかこの記憶を、誰がしているのか認識が難しいのだ。
我々に降りかかる難儀は、100%自分である記憶が作っている。
記憶が複雑になればなるほど、複雑な事がおこるのだ。
情報が記憶を通して意識に入り、意識が感情を通して具現化する。
思っていることが実現する。
イメージが実現する。
思考が現実化する。
色々な表現があるが、鍵は記憶にある。
記憶の質が我々を苦しめているわけだ。


                              平野大統領
 
| 意識について | 12:27 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
やっかいなる記憶・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

記憶とはなんだろうか。
辞書では、過去に経験した事実を頭に入れて忘れないこととある。
この体験は感情を通して、我々の記憶回路に入る事になる。
この感情というのが厄介なのだ。
感情とは、心の中におこる喜怒哀楽の感じを言う。
これらがどのようなメカニズムで働いているかは、専門家に任せよう。
ただ解っている事は、自分の思考を感情を通して発すると、現実化すると言うことだ。
これが厄介なのだ。
自分の思考の中身は、過去の体験の集合体なのだ。
体験は、自分の活動で得たものもあるし、映像や教育により知った物もある。
よって、我々の記憶集積は、その人の人生を決めているといってよい。
集積記憶の集合体から、発せられる事で現実を創造している事になる。
例えば我々の記憶には、「癌」 の情報はかなりの量が入っている。
不治の病とか、転移するとか、死ぬとか、がん治療は辛いとか、色々入っている。
しかして、感情を通して現実化する。
ある意味で、記憶は「自我」そのものなのだ。
自我意識が記憶といってよい。
自分で生きているわけだ。
記憶で病気や不幸を創りながら、生きているのだ。
どうすればいいのか。
記憶を消す事だ。
これはなかなか難しい。
それが出来なければ、記憶のクリーニングをする事だ。
感情のクリーニングでも良い。
そうすると、身体が生きていて、そこに自我が乗っかってる事が分かる。
身体が生きていると言ってみよう。
病気は、去っていくのだ。


                                  平野大統領

| 意識について | 11:38 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
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