大統領の談話室

四国は道後の辺境にある、松山ユースホステル共和国大統領のお話。
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まさに問答無用!の「問答無用椅子」

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依然として進む環境破壊・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

経済の大減速だが、依然として地球環境は破壊し続けられている。
自動車の販売量が減っただけで、依然として過去に生産された車は、排気ガスを出して走っているし、タイヤの粉塵を撒き散らしている。
マスコミで、環境対策が進んだようにいっているが、それは企業が利潤追求の方法を環境対策に向けているに過ぎない。
だから、我々は安心してはいけないのだ。
全体的には、良い方向に舵をきっているのだが、大変緩やかなのだ。
地球上に増殖した大量のホモサピエンスが、出す有害物質はすさまじいものだ。
地球はしかたなく温度を上げて、人間を駆逐しようとしている。
ガイアの逆襲は加速しているのだ。
いま少し謙虚に自分の周りの生活を見直してみる必要がある。
解決策は、意識の変革しかないのだ。

                      平野大統領


| 環境 | 10:41 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
この夏、電気自動車が発売される・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

いよいよ電気自動車の登場だ。
待ちに待った発売となる。
値段にもよるが購入を検討したい。
ハイブリッド車は、トヨタが先行して市場を創り、最近ホンダも低価格のものを発売した。
確かに燃費は、普通のガソリン車よりは良いのだが、ガソリンを燃やすことには変わりなく、排気ガス対策も必要となる。
モーター組み合わせだから車の価格は高価になる。
なんとなく、巨大自動車メーカーと石油精製業界の画策のような気もする。
この世には、良いものがすんなり普及するとは限らない。
既得利権を持っている組織が、改革を阻害しているのが現実なのだ。

さて、何故電気自動車なのか。
それは今の発電事情による。
今のテクノロジーでは、電気は常時発電しておかなければならない。
貯蔵できないのだ。
出来る装置もあるにはあるが、小型で効率が悪い。
そうするとわれわれ日本の生活は、電気よよって支えられている。
よって、発電は昼の需要に合せいてる。
寝る時間の夜間は、余っている電気を捨てていることになるのだ。
発電装置では、多少はコントロールをしているのだが、間に合わない。
現実は、夜間の電気は捨てていることになる。
この捨てている電気の活用が、電気自動車の最大のメリットとなる。
家庭用の電源で夜間に充電するのだ。
ガソリン価格換算で、リッター100Kmくらい走るようだ。
すごいことになる。
遥かに環境のためになるのだ。
ハイブリッドなど目じゃないのだ。
発売が楽しみなことだ。

                          平野大統領




| 環境 | 18:46 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
水際の大切さ
JUGEMテーマ:日記・一般

案外知られてないことないのが、海藻の役目だ。
陸地の森林よりも遥かに多い、炭酸同化作用で地球の大気の安定に寄与している。
その海藻なのだが、岸辺から水深10mくらいの範囲で生息している。
太陽光が透過する範囲がこの水深なのだ。
ブルーから黄色赤と進入する光線が変わる。
この色に対応した海の植物が、大気の安定に勤めているのだ。
大洋の真ん中は深く海水しかない。
陸地との境目、水際が大切なのだ。
しかし、先進国の人たちは、防災の名目で護岸工事に勤しんでいる。
ゆるい紐で我々の首を絞めつつあるのだ。
今温暖化により海水面の上昇が深刻なことになりつつある。
堤防を高くすれば良いのだが、護岸工事が海藻たちの生存を脅かす。
又、温暖化の海岸侵食も、その汚泥で海藻たちの生存を脅かすことになる。
森林保護と同時に、海岸線の水深10mまでの地域の保全も大切だ。
海焼けと呼ばれているのが、これらの現象なのだ。
大気の安定は、人類の幸せとイコールなのだ。

                           平野大統領




| 環境 | 19:01 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
黒雲の出現
JUGEMテーマ:日記・一般

超激しい大気の循環が「竜巻」とすれば、局所的な豪雨、時間にして100mm以上の雨が降るとき、実は上空は真っ黒になる。
黒雲の出現となる。
この雲がどこから来たのかといえば、別の空から流れてきたのではない。
その場所の上空で発生して、その場所に大量の雨を降らしているのだ。
この黒雲が世界中で発生しているという。
特に人口集中地域で多発している。
原因は何か、温暖化の影響もあるだろう。
都市部の異常な温度上昇の熱源の集中もあるだろう。
都市部の建物本体の加熱もあるだろう。
利便性追及型消費社会が生み出した可能性もある。
案外、人間意識の浄化のため、大量の水で洗い流しているのかもしれない。
対策は色々在るが、決め手はない。
しかし、個人の「欲望の制御」が大切となろう。

                         平野大統領


| 環境 | 10:41 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
真水の不足が来る。
JUGEMテーマ:日記・一般

地球に在る水のコンマ数パーセントが真水の量だ。
真水は我々の生命維持に無くてはならないものだ。
今、人類はこの大切な真水を失おうとしている。
地表に雨が降り、陸地に降った雨は河川を通して海に流れ、又地下に浸透して地下水となり、海に行く。
低温地帯に降った雨は、氷となり氷河や凍土として保持されるが、これも永い循環で河川や海に行くことになる。
海の水は、温度差による流れが生じ、地球の表面を循環しながら蒸発し、それが雲となりそうして雨となり、水の循環が成り立っている。
この様に水は循環しているのだが、この中で生命を維持してくれる真水は、コンマ数パーセントに過ぎない。
この真水が実は枯渇してきたのだ。
我々の過激な経済活動による森林破壊、過度な農業開発等が自然のバランスを崩し、あの広大なアラル海でさえ、今消えようとしている。
砂漠化による水源の消失は、人類の活動が第一の原因だろう。
温暖化による氷や凍土の消失も真水の消失になる。
どちらにしても、今までのようにおいしい清潔な水は飲めなくなりつつあるのだ。
このことは誰も考えが及ばなかった。
水はどこにでもあると我々は安易に思っていたようだ。
だから、今後この水の確保には莫大なる費用がかかることになる。
文化的な清潔な生活水準の維持は、真水の確保にかかっていると言っても過言ではない。
それほど深刻な状況になってきているということを認識する必要があるのだ。
今後は、この真水の確保競争により、戦争や紛争が起こったりもする。
真水がふんだんに使える生活が、贅沢な生活となる日が、もうそこまで来ている。
それほど真水は大切なものなのだ。

                           平野大統領
| 環境 | 00:45 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
不気味な贈り物
JUGEMテーマ:日記・一般

黄砂の成分が段々と公表されてきた。
農薬もあるし、砒素もそれぞれ微量含まれている。
アレルギー体質の方には注意が必要だ。
それが中国大陸から微量ながら、いつも西風に乗ってやってきているわけだ。
あまり気持ちの良いものではない。
黄砂は年々ひどくなっている。
いずれ我々の健康を蝕むものになろう。

霞のような大気汚染物質もやってきている。
酸性雨、酸性雪、大気汚染としてやってきているのだ。
今日本に降っている雨は、PH5前後のものが普通となっている。
知らぬ間に汚染に包まれていることになっている。

さて、お隣の国を悪く言うのは辞めよう。
全てのことは日本の商社が教えたものだから。
しかし、中国の現地はすごい汚染だろう。
そこに住んでいる人はどんな心境なのだろうか。
他人事ながら気にかかる。

ひょっとして、オリンピックは延期になるかもしれないと、本当に思ってしまうこの頃なのだ。

                           平野大統領




| 環境 | 10:49 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
爆弾低気圧の多発生・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

本格的な地球の逆襲が始まったようだ。
近年の低気圧の発達の度合いが激しい。
熱帯低気圧だけではなく、温帯低気圧も寒帯低気圧もものすごい威力で日本を襲っている。
特に爆弾低気圧と呼ばれている一日に24ヘクトパスカルも気圧が下がる強烈なものが今後多発する。
今後、風水害も増加するものと思われる。

地球の逆襲はこれだけではない。
一番恐ろしいのが、新型鳥インフルエンザの蔓延だろう。
死亡率が60%だという。
いずれ日本にも上陸することになる。
心の準備をしなければならない。

                           平野大統領




| 環境 | 18:30 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
ワークショップ「共に語ろう 電気のゴミ」に参加して
JUGEMテーマ:日記・一般

資源エネルギー庁主催の、放射性廃棄物処理のワークショップに参加した。
原子力の核廃棄物の処理の方法の、各国の状況が分かり大変参考になった。
結論から言って、高レベル放射性廃棄物の最終処分場は、各国とも地層処分で決めつつあるといったところである。
高知県の東洋長で持ち上がった、最終処分場の受け入れ調査騒動もあったが、どちみち日本の何処かが受け入れせざるを得ないだろう。
政府も色々施策を持っているようだが、結局はお金によるものしかないようだ。
まぁ、何はともあれもし自分のところへ回ってきたとしても、拒否できないものであることには間違いない。
既に日本では、五十数基の原発が稼動しており、その発電量は、日本の電力需要の30%をしめている。
避けては通れないことになっているのだ。

                          平野大統




| 環境 | 14:01 | comments(1) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
人口増加より快適生活が問題なのだ。
JUGEMテーマ:日記・一般

炭酸ガスが増加する最大の原因は、我々の文化的な快適生活のせいだ。
自給自足のささやかな生活ならば、百億人の人間が地球に居ても問題はない。
ところが、冬は暖房夏は冷房、水洗トイレとウォシュレット付き、便利な冷凍食品の数々、衣食住に関わる利便性の追求が世の産業の発達をもたらした。
今、後進国の人々が先進国並みの生活を目指している。
インドや中国の大国の人々が利便性の追求に入った。
これも神々の計画のうちだろうか。
本当に地球環境は、危ういことになってきた。

                        平野大統領


| 環境 | 13:10 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
人類の際限なき自我
JUGEMテーマ:日記・一般

地球環境破壊のマスコミ報道が喧しい。
ほとんどの先進国の人は、この地球の危機を認識しているだろう。
現実に北極の氷が1/3も溶けた映像を見ると、背筋が寒くなる。
温暖化対策は、待った無しのところまで来ている。
然るに依然として各国は国益優先の政策で、資源の探索やその確保に余念がない。
自動車の生産だっていっこうに抑える機運も見えない。
低燃費の車種開発に余念がない。
この程度では間に合わないのだが、仕方のないところか。

やはり自我の制御しかないだろう。
その昔、謙虚だった日本人の精神を学ぶ必要がある。
謙虚さと誠意を持った生活のあり方が人類を救う鍵となる。
これ以上便利にする必要はない。
我々は十分に満たされている。
無駄な部分は省く必要がある。
それも大急ぎで。

                    平野大統領


| 環境 | 12:06 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
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