大統領の談話室

四国は道後の辺境にある、松山ユースホステル共和国大統領のお話。
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記憶が不幸を創る・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

記憶ほど厄介なものはないという事だ。
記憶は感情を通して潜在意識に貯蔵されます。
膨大な記憶は潜在意識の質を決めてしまいます。
潜在意識の下にある超意識を覆うのでますます厄介な事になります。
この膨大なる潜在意識の中から、思考が生まれそれが感情を通して、現実化するわけです。
よって我々は、膨大な記憶の虜になっているわけなのです。
特に、命が有限だと刷り込まれている記憶は、生存の障害になるもの全てに多くの意識を使います。
それらの事を恐怖とか恐れとして意識しているのです。
生存存続条件には三つあります。
一つは、円満なる人間関係の構築。
二つ目は、持続する経済状況の確立。
最後は、健康の維持。
逆に言うと我々の恐れは、人間関係、お金、病気という事になります。
これが骨の髄まで浸透しているのです。
よって、記憶、記憶の中の恐れが、我々の不幸を創る事となるのです。
この事が十分に認識できている人が、ホ・オポノポノが使えるのです。
記憶のクリーニングをする事をお勧めします。

                                 平野大統領
| 意識について | 15:28 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
記憶が災いの元・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

記憶ほど扱いが面倒なものは無い。
記憶は、生まれてきて歳の数だけ、体験の分厚い集積がある。
一日A4一ページ分の体験の情報があるとすると、50歳の人は18250ページの量の記憶の集積がある。
もう一つ厄介な事に、記憶はネガティブなほど強力なエネルギーとなる。
だから現代の生活をしていると、強力なネガティブな意識が集積されているといっても過言でない。
ほとんどの人が、この記憶の奴隷となっている。
奴隷となっている事に気づかないでいるわけだ。
たとえば、体調異変が起こったとき、過去の記憶が直ぐに顔を出す。
自分の体験だけでなく、人の体験とか、医学書の知識とか色々思い浮かぶ訳だ。
思い浮かぶ意識が、感情に反応する。
如かして我々は自分の身体に病気を創って行くのだ。
記憶が病気を創り、災難を呼び寄せているのだ。
この事に気づかないでいる人が多いのだ。

どうすればよいか。
記憶を消すしかない。
記憶のクリーニングをするわけだ。
記憶のマイナスエネルギーをプラスに再構築する。
瞑想、メンタルトレーニング、自己啓発、催眠療法、色々方法があるのだ。
ホオポノポノもその方法の一つだ。
念仏を唱えるのも良い。
三昧行に入るのも良い。
とにかく、記憶のクリーニングをするしかないのだ。

                                  平野大統領
 
| 意識について | 10:21 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
感情は記憶のゴミ箱なり・・・
JUGEMテーマ:日記・一般
 
思考に反応して、感情エネルギーが動き、物質化が始まる。
これがこの世のルールなのだ。
これが宇宙中に遍く広がり、このルールで制御されている。
これがこの世の実態なのだ。
ビックバンと我々が呼んでいるこの宇宙の始まりも、何千万回目など予想もつかない。
宇宙の意識が思考を発して、感情エネルギーで無数の星雲が出来たのだ。

さて、小さき個人は如何だろうか。
我々の日々の体験は、感情を通して意識に集約される。
体験とは、過去の記憶の事だ。
我々は感情を通して、過去の体験を意識に集め、その判断でほとんどの人が生きている。
私が私の過去の体験で生きている訳だ。
「わたしがいきている」と思っているほとんどの人は、病気になり、せいぜい80歳くらいで死んでいく。
これは、日々の思考が遺伝子レベルに、ネガティブに反応しているからだ。
「からだがいきている」と思っている人は、ごく少数なのだが、生命の永遠性を手に入れる。
身体、これは宇宙意識の産物なのだ。
これが宇宙の仕組みどおりに反応すると、何の病気も無く永遠性を手に入れるという。
よって、病気を防ぐ方法は、「からだがいきている」と自覚する事が大切なのだ。
これが病気からの防御の唯一つの方法という事だ。

さて、具体的にはどうするか。
感情、意識のクリーニングが大切となる。
ネガティブな意識を消す事が大切なのだ。
ホ・オポノポノの真理はここに在るということだ。
過去の情報(記憶)から脱却を図る、一つの方法がここに在る。

                               平野大統領
| 意識について | 10:19 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
クリーニング、クリーニング、クリーニング・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

意識してネガティブな事を探してみると、結構あるものだ。
街を歩いているだけでも、自分の内側の感情が否定的にさわぐ。
早速、すみません、許してください、愛しています、ありがとうと唱える。
TVニュースや新聞はネガティブの連続だ。
見ているだけで、唱える事に忙しい。
根気よく続けるしかない。
すみません。
気づかない事を許してください。
でもそういう自分を愛しています。
そしてありがとう。
微々たる事なのだが、継続は力となる。

                            平野大統領
 
| 意識について | 10:20 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
自分が世界を創っている・・・
JUGEMテーマ:日記・一般
 
簡単に言えば、自分の身の回りで起こる事すべて、自分が参画しているという事だ。
目の前で起こった他人同士の諍い、
他人同士の交通事故、
自分の母親の病気、
息子の嫁との諍い、
等々あげれば枚挙の暇が無いくらいある。
理由はどうであれ、自分の目の前で起こる事は、自分が参画している事になる。
テレビで見るニュースさえそうなのだ。
悲惨な事故や、自然災害、紛争、戦争等々すべて参画しているというわけなのだ。

なぜそういうことが起こるのか。
我々が持っている「感情」とか「感性」とか言っているものが全ての現象に参画しているからだ。
言い換えれば、自分の感じ方が自分の世界を創っているのだ。
これがこの世の深遠なる法則という事だ。
思ったとおりになるという事だ。
よって、自分の感性の質が問題となる。
自分の内側の感性が、肯定的な人はそのような人生がやってくる。
否定的な人は、そうなる。
一般的にいうと、過去の記憶が感性に影響を与えている比率の高い人は、ネガティブな人生となる。
直感や霊性の比率が高い人は、肯定的になるようだ。
記憶がネガティブの鍵となるわけだ。

さて、どうするか。
自分の生活が、こういう状況である事を理解する事が出来る人は、ホオポノポノを使う事が出来る。
ホオポノポノは、ハワイの古式の問題解決の方法の一つだ。
この方法で癒しの活動をされているのが、イハレアカラ・ヒューレン博士だ。
博士曰く、自分の内側の記憶の洗濯をしなさいと。
クリーニング、クリーニング、クリーニングなのだ。
その方法が、すみません、許してください、愛しています、ありがとうなのだ。
徹底して、クリーニングをしてみてはいかが。

                              平野大統領




| 意識について | 08:55 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
見えない世界の事・・・
JUGEMテーマ:日記・一般
 
見える世界と見えない世界のバランスが大切だ。
我々は、西洋文明を積極的に導入した明治以降、見える世界の事に重きを置くようになった。
科学的とか、理論的とか言って、理屈が通らない事が軽るんじられて来たわけだ。
物質に重きを置いたテクノロジーが市場を席巻している。
結果、環境破壊、人間破壊という現実に頭を悩ませているというわけだ。
私の世界では、当松山ユースホステルでは、二十数年前から見えない世界の現象との融合を図ってきた。
水、電気、空気の陰陽のバランスをとってきたわけだ。
そうすると結構居心地の良い空間時間が出来つつある。
癒される場所ができつつあるという事だ。
楽しき事かな・・・

                             平野大統領
| 意識について | 10:16 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
ホ・オポノポノ・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

ハワイに住む心理学者、ヒューレン氏が問題解決のために使っている、ホ・オポノポノという呪文のようなものがある。
これはハワイの古来から伝わる問題解決の方法ということだ。
400円の小冊子の本があり、ユースでは五十冊単位で注文している。
これが151から200冊目に入った。
プレゼントしたり、買ってもらったりと結構反響がある。
グループでまとめ買いする人もある。
そのグループでは、一ヶ月ほどその話題で持ちきりなったそうだ。
要は意識、ココロ、感情の洗濯をするということなのだ。
この物質中心の現世界で生活すると、心から心から汚れてくる。
この汚れを落とす方法が「ホ・オポノポノ」ということになる。
感謝の言葉「ありがとう」もこの一つだ。
ともあれ、知っているだけではもったいない。
実践してみようではないか。

すみません。
許してください。
愛しています。
ありがとう。

先祖の英知に感謝というところか。

                           平野大統領
| 意識について | 10:23 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
自立が大切だ。・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

昨日、阪神大震災のボランティア活動の取材があった。
1995年1月17日、まさにその日に始まった。
色々な壁をクリアして現地に入り、多くの人々の無償の行為で、1月25日に松山ユースに40名の被災者を受けいれた。
そこから、真のボランティア活動が始まったともいえる。

意識が思考を呼び、思考が感情を動かす。
それを行動に移すと、現実化する。
まさにそのことが起こった。
実は、この宇宙の大法則なのだ。

今は、もっと簡単だ。
思考を言葉に出す。
それだけでいい。
そうすると、我々は簡単に自立できることになる。
自分の持っている能力で、簡単に自立が可能なのだ。

この事を知っているだけではもったいない。
やることが大切だ。
やってやってやりきって、自分の住むエリアに「聖地」を創るのだ。
聖地が増えると、日本が変わり、世界も変わり、太陽系も変わる。
我々にはその能力だ与えられている。

             松山ユースホステル
                  神泉園共和国
                    平野大統領
 
| 意識について | 09:18 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
感情が物質化の始まり・・・
JUGEMテーマ:日記・一般
 
感情は意識の一部ともいえる。
「意」は「い」、始めの「1」でもある。
数波では、「全てを動かす」という意味だ。
エネルギーそのものだ。

    表数 1 1 1 3
    裏数 9 9 9 9
    奥数101010 3

英語では、feelngs、強いものを emotion と書く。
E−motion はエネルギーの動きとある。
奇しくもPCのキィボードの「い」と「E」は同じボタンだ。

よって、我々は自分の発する感情が、すごいエネルギーを持つものと認識すべきなのだ。
人一人の発する意識など微細なものだと、我々は思いがちなのだが、この微細なエネルギーが同調を呼ぶ時、とんでもないエネルギーとなる。
例えはよくないが、戦前のヒットラーの台頭は、この事をよく証明している。
何処かの著名な学者が言っていたが、「蝶の羽の一そよぎが世界を動かすことがある」と。
この感情のコントロールは、人類に備わっている最大の特権なのだ。
この感情が、激しく燃える時、世界は混乱する。
穏やかに発するとき、調和した世界がやってくる。
特に美しいものに反応する感情は大切だ。
尊い行為に反応する感情も大切だ。
とにもかくにも、感情が勘定通りになることを肝に銘じたい。

                                     平野大統領

| 意識について | 10:39 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
エーテル体の活用法 その2
JUGEMテーマ:日記・一般

競争の世の中、狂騒の世相、TVの放送番組を見るとそれがよく解る。
要するに我々は、騒々しいエネルギーを求めているのだ。
あたかもそれがパワーがあると洗脳させられているのだ。
以下「サイレント・パワー」スチュワート・ワイド著で抜粋する。

多くの人は、自らのエゴの奴隷と化してしまっている。
パワーに飢えていて、特別扱いされることを切望する。
スピリチャルな観点から見れば、誰もが特別な存在だ。
しかし、マスメディアに踊らされて、人々は、名声や注目を求めなければいけないような気持ちになっている。
パワーに飢えた人々は、その正体がエゴに過ぎないということにも気づかず、重要な人間になりたい、特別扱いされたい、褒められたい、地位が欲しいなどと、一心不乱に追いかけまわす。
この狂騒は、しかし、大切なエネルギーを奪い、破壊する。

エゴは不安なものだ。
だからこそその不安を鎮めることに心の大部分が奪われ、次から次へと新しいものを求め続ける必要に迫られる。
不安を紛らわすためだけに、ひたすらモノを求め続ける。
私たちは、子供の頃から、エゴが重要で、エゴを満たし続けることが必要なのだとプログラムされてきた。
その影響で、まるで催眠術にかかったように、エゴの欲求に応えることに必死になってしまっている。

みんな知らないのだ。
エゴの欲求を満たし続けることよりも、節制によってエゴを抑えることの方がずっと簡単なのだと言うことを。
エゴの求めるものを満たしてやれば、そのときはエゴの欲求や要求の圧力から逃れだれるだろう。
しかし、すぐにまた次の欲求に火がつく。
エゴは、どこまでも満足することなどないのだ。

続きは次回に

                                   平野大統領
| 意識について | 10:45 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
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