大統領の談話室

四国は道後の辺境にある、松山ユースホステル共和国大統領のお話。
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平野大統領とPS250

まさに問答無用!の「問答無用椅子」

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あとは実践あるのみ・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

これまで色々宇宙の仕組みについて書いてきたが、要は実践あるのみなのだ。
貴方がトライするか、無視するかなのだ。
あとは何もない。
よって、言葉で表現できることは今後少なくなっていく。

                          平野大統領
| からだとこころのこと | 10:03 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
感じる能力
JUGEMテーマ:日記・一般

我々は外界を感じる能力としての五感という感覚器官を持っている。
さらに、見る、聴く、臭う、味わう、触れるの五感のほかに、感じるという不思議な能力を持っている。
なんとなく感じてしまうという能力は、多分人に与えられた特殊な能力といったところか。
我々の脳は、受信機であり、発信機の役割を果たしている。
どことアクセスするのかというと、上空数百キロにある電磁場帯と交信しているという。
実は、記憶は我々の体内にはない。
上空の地球電磁場帯にあるということだ。
これをアカシックレコードと言っているということだ。
個人個人は、その人が持つ遺伝子の組み合わせの結果の、特別な周波数を持つという。
その周波数で、個別的な差を維持している。
個性は特別な周波数ということになる。
だから、地球上には現在六十数億人分の周波数があるということだ。
この周波数帯にも多少のグループがあるという。
共通意識を持っている集団がこれにあたるという。
よって、我々の意識や記憶は地球磁場によりコントロールされている。
この磁場が変調すると、意識も連動する。
我々は地球と一心同体の存在なのだ。
その我々の意識が、今地球の磁場を変調させようとしているのだ。
環境破壊は、これが現れてきたとも言えるのだ。

                           平野大統領


| からだとこころのこと | 11:30 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
河崎さんの話を聞いて ・ ・ ・
河崎さんの話を聞いていると、人生は簡単だ。

要は、心が決めた通りとなっている。
病気と決めると病気に、
肩こりと決めると肩こりに、
貧乏と決めると貧乏になる。

我々は自分で決めて、自分でその現象を味わっているのだ。
決め方を換えると、転機が訪れる。
健康に決め、肩こりが無しと決め、
貧乏は卒業だと決めてみよ。
真剣に願うのだ。

そうすると、たちどころに新たに決めた方向にあなたの人生が
動き出す。
簡単に動き出す。
素直に、誠実に、率直に、本心から願うのだ。
これが全てだ。
誰でもできる、誰にでも与えられている、宇宙の力なのだ。

                         平野大統領
| からだとこころのこと | 20:59 | comments(1) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
感覚を拡げる基本意識つづき
 我々の日常の生活は、全て寄りかかって生きているのだ。寄りかからされているといったほうが適切かもしれない。知らぬ間に寄りかかることに抵抗しないように、教育されているのだ。

 
 先ず、法律により国が形成されており、国家による国民の保護のもとに、寄りかからされている。正しい社会生活の維持の為に、社会のルールや常識に従うよう教えられ、そのほうが社会人としての評価が高くなるシステムになっている。生活維持のために、勤勉に働き、それなりに休み遊び楽しむように躾けられている。罪を犯すと罰せられ、被害にあった人は、刑事民事の法律で、護られている。基本的人権も日本国憲法で保障されている。何も抵抗せず、まじめに生きていれば、誠実な国民として平穏な人生を送ることができると、教えられている。


 これらの保護が保障が崩れた時、人々は権利と自由を振り回し、攻撃的になる。大声を張り上げ、虚勢を張り、威張り、自己を主張し、自分の利益を追求することに全力を尽くすのだ。人々が意識を拡げることのできない、感覚を拡張できない、縮む最大の原因は、ここにある。我々は、ほとんどの場合、身の安全を人生の最優先課題においている。エゴは生き残ることに重きをおいていて、誰もがそのことに必死になり、人々の心持や行動のほぼ全てを支配している。これがあなたの意識の拡張を妨げている、力を削いでいるのだ。


 人が寄りかかりに気づき、寄りかかりを止める時、人生の目標、ビジョンが明確になり、自然に行動できるようになる。次に未来に期待しなくなり、今を生きるようになる。いつかとか、そのうちとかの、願望を抱かなくなる。そうして、他人に何も要求しないですむようになる。感情的にも現実的にも人から何も吸い取る必要が無くなる。これが感覚の拡張の基本的意識の状態となる。本当の自立となる。本当の自由となる。


 このことに気づいた人は、淡々と実行すればよい。人に余分なことも言わず、静に、ひそやかに、変人とならずに、批判もせずに生きればいいのだ。静かなる人は、サイレントパワーに目覚めた人なのだ。本当に人を惹き付ける魅力ある人になっているのだ。今日はこの辺で

                              平野大統領
| からだとこころのこと | 10:11 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
感覚を拡げる基本意識
 基本的意識は「寄りかからないこと」だ。未来に寄りかからない、過去に寄りかからない、寄りかかって好いのは「今」だけなのだ。寄りかからないとは、頼らないこと、あてにしないこと、期待しないこと、利用しないこと、自分を理で律することだ。本日は、多忙なので続きは明日に・・・


 今日はこの辺で

                       平野大統領
| からだとこころのこと | 13:08 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
五感の話その4
 五感を拡げてゆくと、膨大な量の情報が周囲からはいってくる。いわゆる物事がスローモーションのように見えたり、透ける様に見えたり、植物を取り囲むオーラが見えたり、相手の言わんとすることが分かったり、動物の気持ちが読めたりと不思議な感覚に驚くものだ。骨董品の目利きは、実はこの五感の感性が決めている。感性が細やかでないと目利きはできない。逆にいうと、骨董品の価値は発している情報量で決まる。どういう情報、エネルギーを持っているか、鑑定士が読み取ることになる。


 さて、五感が拡がり多くの情報が入ってくると、人は静かになる、喋らなくなる。言葉を発する必要が無いのだ。逆にうるさいくらい喋る人は、五感が縮んでいるのだ。喋り言葉で情報を得ることになる。五感の縮みは、エゴとなって体の中から湧いて来る。それを我々は「パワー」と読んでいるのだが、実とこれは本物ではない。お金や刺激やセックスあるいは権力志向は、他人をコントロールしたいという願望であり、これはパワーではなくエゴの現れであり、美化された自己顕示欲にすぎない。これらのエゴは、持続しない。直ぐに飽きられてしまう。だから、次から次へ新たなる刺激を求めることとなる。このことはエゴの奴隷になっているようなものだ。人は、名声や注目を浴びたい、特別扱いされたい、褒められたい、地位が得たいと一心不乱に努力をする。しかし、このことが自分の大切なエネルギーを奪う。このことを知らないで、我々は日々の狂騒を生きているのだ。


 五感の縮みをふぐ方法は、エゴの制御しかない。これはエゴの追求より、はるかにたやすいことなのだ。自分のエゴの度合いを計る目盛りもある。耳の角度がそれだ。続き次の機会に、今日はこの辺で

                        平野大統領
| からだとこころのこと | 11:06 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
自分の知らない自分について
 自分の肉体の中に、自分の意識があると教えられてきた。例えば「健全な肉体に健全な精神が宿る」と。最近の研究ではその逆らしい。自分の意識の中に肉体があるというのだ。自分と確認できるのは自分の肉体だけだと、100%信じていたのだが、どうも我々の知らない自分が、自分の周囲にある。特に自分の頭上2mのところに自分の見えない脳があるようだ。外国では、それを「ハイヤーセルフ」と言っているが、私は先を生む役目と理解して「先生」としたい。分かりやすく言えば、オーラとかプラナとか気と呼んでいるものだ。


 さて、弘法大師の空海が基礎を創ったとされている、四国八十八ヶ所巡りは、「同行二人」と書かれた編み笠をかぶって歩く。この同行二人(どうぎょうににん)が、実は見える自分と見えない自分がセットで生きているという、大師の教えではないかと思っている。千二百年の昔から、教えられていることなのだけれど、現代の科学的思考は、非科学的だといって否定されておりまたそれが支持されてきたのだ。


 ではその役目はどうなのかなのだが、ハイヤーセルフはその人の人生のシナリオを作り、肉体はそのシナリオを実践し、その体験を共有する機能を果たしている。シナリオは未来のエネルギーで、今それを体験し、記憶は過去のエネルギーとなる。今我々は未来と現在と過去を同時に持っている存在なのだ。詳細は、次に譲るとして知らない自分がどうも存在するらしい、それを体感して欲しいと思う。今日はこの辺で

                       平野大統領
| からだとこころのこと | 10:35 | comments(1) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
五感の話その3
 五感にフィルターをかけるのが、その人の過去の体験、経験が大きな役目を果たします。生まれた直ぐの赤ちゃんは、全方位に開かれた感覚を持っていますが、その後のその赤ちゃんが体験する環境の中で、その赤ちゃんの五感の特性が形成されることになります。寒い地方で育った人と、暑い地方で育った人とは、五感の特性が異なってきます。視覚、嗅覚、味覚、触覚、聴覚全てが絡み合ってその人の特性を作り上げます。もう一つは、個人個人の生活の体験が個性という五感を作っていきます。同じ地域に育っても、生育環境の違いで五感も異なってきます。世界に65億の人々が暮らしていますが、全て同じ五感を持っている人は居ません。それぞれがそれぞれの世界を感じているのです。その集合が人類意識として、全宇宙に発信されているのです。


 それでは、一度体験したことで、形成された五感は変更できないのかといいますと、修正が可能なのです。過去の否定的な体験により、できた五感の特性も修正がききます。もちろん、トラウマも修正できます。本当は、その人が余り抵抗せずに生きていると、次々と修正の体験が来て自然に修正されるのですが、偏り、囚われ、思い込みが強いのが我々の生活なので、中々修正されないのです。でも、強制的に変える方法があります。次はその方法についてお話しましょう。今日はこの辺で

                            平野大統領
| からだとこころのこと | 09:58 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
五感の話その2
 
 
 
 あなたの五感を拡大するとどうなるのか。あなたに中に入ってくるあなたの外側の情報が飛躍的に増えます。そうすると、あなたは様々な状況において、言葉で確認しなくても全体像を瞬時に把握できるようになります。


 例えば、テーブルが傾いてきて、その上にあるコップが床に落ちるところをイメージしてください。普段の状態ならば、先ずテーブルが傾く。コップがテーブルの上を滑り出す。コップが床の上に落ちて割れる、のを見ることになります。しかし、あなたが波動を上げて、五感を拡大していると、全体がスローモーションのように見えます。先ずテーブルがゆっくり傾くことを感じます。次にその上にあるコップが滑り始めることを感じ、ゆっくり滑り始めます。そしてそれがテーブルの端に行き、床に落ちる状態になることが分かります。あなたは手を伸ばしてそのコップをキャッチする事がで、事なきを得ます。


 どうでしょうか。そうすると我々の日常生活は、スローモーションなのですから、様々な体験をたっぷり味会うことができます。日々がゆったり過ぎていきます。時間がスローになります。会話が少なくて済みます。実に穏やかな静かな生活となっていきます。


 実は、現代生活はほとんどが他人の影響で生きています。自前の意識で生きていません。他人のために化粧し、服を調え、お世辞を言い、仕事をし、社会生活をしているのです。この状態は人の波動を荒くするので、次々に物事がぱっぱっぱっと、自分の前を通り過ぎているように感じているのです。そうすると一日が速いのです、一週間が、一月が、季節が、一年が、十年が、飛ぶように過ぎていくのです。我々はフランス料理をお茶漬けの如く大急ぎで食べているのです。自前のエネルギーに切り替えることがポイントになります。


 ではどうすれば、自前の意識になれるのか、波動が上がるのかについては、次の機会とします。今日はこの辺で

                            平野大統領
| からだとこころのこと | 10:35 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
五感の働き
 私達が何気なく使っている「五感」の話です。視覚は光に対応していて、赤から紫までの識別ができるといわれています。聴覚は空気の振動を音として識別し、臭覚は空気の成分の識別、味覚は液体の識別、触覚は固体に対応しています。五感の役目は、体外の環境の現実の「光」「気体」「液体」「固体」の情報を感受するセンサーで、自分の五感を通して現実を見るものと教えられてきました。宇宙を見る「窓」のようなものだと教えられてきました。第六感とか七感も関与しているかもしれません。


 しかし、それはそのとおりなのですが、実際は「窓」というよりは「フィルター」の役目をしているのです。自分の見たくないものや感じたくないものは、中に通しません。自分が見たい現実、自分が信頼しているものしか中に入ってきていません。だから、99パーセントはカットしている現実があります。あなたの発している波動に同調したもののみ中にはいってきます。

 
 だから、あなたの波動を上げると、五感を拡大していくと、今まで見えなかったものがその中に見えてくるのです。荒っぽい3カットの画面が、スローモーションのように見えてきます。波動を下げると、肉体だけが自分であったり、物質現象が全てだと感じている人は、情報の99.99999%(バシャ−ルよりの情報)くらい通しません。我々は、この世界のほとんどを見ていないことに成ります。光だけでもこの状態なのです。音でもある限られた範囲しかきこえません。


 あなたの感受性やイメージ力を強化していくと、あなたの周りにあるものをもっと多く感じることができます。肉体的な五感を研ぎ澄ましても同じ効果があります。肉体の鍛錬も、食事の節制も、精神の安定も、座禅も、瞑想も全て効果があります。全ての現象が今ここにあなたの周りにあるのです。過去も未来も同時にここにあります。波動が、周波数が違うだけなのです。あなたの感受性を高め、あなたの心の目を広げることにより、見えないものを見、聞こえないものを聴き始めています。


 この変革の時代に沢山の人々がこのことに気づき始めています。全てを受け入れ「あるがまま」がいいのです。こだわり、とらわれ、偏りは波動を下げてしまいます。今日はこの辺で

                         平野大統領


 
| からだとこころのこと | 10:24 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
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