大統領の談話室

四国は道後の辺境にある、松山ユースホステル共和国大統領のお話。
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平野大統領とPS250

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エーテル体の活用法 その
JUGEMテーマ:日記・一般

エーテル体とは「氣」のことだ。
この氣が自分の身体をすっぽりと覆っている。
カプセル状に数層の電磁的なエネルギーが我々の身体を包んでいることになる。 
このエーテル体は静止しているわけではない。
一般的にいって、男は後ろから前へ、女は前から後ろへと回転している。
また、人により左巻き右巻きで動いている。
感情の変化により、この電磁的オーラは激しく動く時もある。
詳しくは「光の手」を読むとよい。

さて、このエネルギーの活用法なのだが、エゴが邪魔をして中々働いていないのが、現実だ。
通常我々がパワーとと思っているものは、実は本当のそれではない。
お金や欲望や性欲や政治的、軍事的システムは、他人をコントロールしたいと言う願望の現われで、これらはパワーではなく、自我の現れであり、勝手な自己顕示欲に過ぎない。
この手のやり方は、人を恐怖と恐れの感情に満たし、今まで我々が歩んできた人類の歴史を見取るよく解る。
エゴの言いなりになっているこの手のやり方は、せいぜい他人のそれを惹きつけるくらいのことで、長続きはしないのだ。

以下サイレンとパワーより抜粋

お金は本当の力を与えてはくれない。
まぁ、物事がうまくいっていない時に、お金を持っていれば多少の気休めにはなる。
その程度のものだ。
エゴの世界は、脆く、壊れやすく、不安定だ。
心から安らぐことなど出来ない。
一時的な価値しか持ち得ない。
エゴの世界は死ぬ運命にある。
そして、多くの場合、自分で自分を死に至らしめるのだ。
(今年の日本人の自殺者も3万人を越えると言う)

マスメディアやインターネットの爆発的な普及により、刺激や、ハッタリ、自己顕示などが、本当に勝ちあるものに取って代わって前面に出てきてしまった。
数十秒間のCMの方が、現実よりも重要視されている。
一時的なものに過ぎない見栄のするポジシォンを争うことに忙しく、人々は、もはや見かけ倒しのインスタントな生活以上のものを求める時間すらないようだ。

明日に続く

                                      平野大統領


| 意識について | 09:17 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
災難遭わない生き方
JUGEMテーマ:日記・一般

ついにこの日本で政権交代が起こる。
戦国時代の武力による国盗りレースを、徳川家康が制してから約400年。
途中明治維新があったが、侍官僚から公務員官僚に代わっただけで、この国の体制はお役人によるお役人の為の政治がなされてきたのだ。
良い政策も在り、悪い政策もあり、それはそれでよいのだが、どっぷりと官僚支配に浸かっていた訳だ。
その永い官僚支配が終了する今の政権交代が、日本を変えるだろう。
今回の選挙の投票日は、八月三十日。
当日の数波詞は「運命の鍵」とある。
まさしく、変革が始まる。

さて、本題に戻ろう。
災難に遭わない生き方の方法だ。
何故、一般市民が災難に遭うのか。
それは、ここ400年間も、洗脳されてきたからだ。                     
何で洗脳されたのか。
それは社会のしきたりとか、常識とか、儀式とかいう社会意識によってなのだ。
この常識的な生き方は、最低の意識レベルたのだ。
この意識により我々は何百年も縛られてきたのだ。
この呪縛から脱出する為には、常識破りの意識を取り出す練習をするしかない。
今日はこの辺で

                                   平野大統領

 
| 意識について | 09:15 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
在るがまま・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

在るがままが我々の現実を創っている。
在る時の意識の質が大切となる。
意識の質とは、周波数、波動の数値のようなものだろう。
我々は毎瞬毎瞬、周波数を変化させながら生きているわけだが、この周波数の安定的な固定が出来ない。
常に変化をしている。
時に集中力が湧いた時、命に関わる時などに意識の固定が起こる。
この状況を利用するのが河崎式癒しの方法だ。
まさに意識の基準を何処に置くかがポイントなのだ。
命が懸かっているときが一番効果があるわけだ。
ともあれ、心持ちのままに人生を送っていることになる。
従って、周囲を見れば自分の心持ちが理解できるというものだ。
そういう意味で言うと、常識とか、制限とかは損かもしれない。

                            平野大統領


| 意識について | 17:59 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
お勘定通りの人生
JUGEMテーマ:日記・一般

感情=勘定 かも知れない。
感情という感覚は不思議なものだ。
思考から行動に至る触媒のような働きをする。
そうして我々は、感情をコントロールできたり、出来なかったりで人生を創っていることになる。
外側の色々な情報に対し、思考、意識が反応して、感情が動き出す。
この感情により行動が決まり、現実化が起こる。
よって、外側と内側はイコールなのだ。
自分の周囲の現実は、内側の意識と同じなのだ。
このことがわかってくると、感情のコントロールはしやすくなる。
人生のコントロールも出来ると言うものだ。
もう一つ、感情は、神意識の状態でも有る。
世の中の本質、我々が神と呼んでいるものと繋がってもいるわけだ。
不可解なる己の行動などは、これに属する。
不思議なる出会いや、動機付けなどがこれに当る。
更に、感情は日々進化もする。
理屈ではどうにも説明がつかないのだ。
お勘定どおりの人生、だから面白い。

                       平野大統領


| 意識について | 09:42 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
不思議な記録 浅見宗平著 を読み返している。
JUGEMテーマ:日記・一般

ほんの読み返しは面白い。
結構やっているのだが、十年たってやるのも面白い。
年をとると同じ文章からでも感じ方が変わってくる。
だから面白いのだ。
さて、不思議の記録を再読し始めた。
自由宗教一神会の会長さんである、浅見宗平氏の著書だ。
全20巻ある。
不思議な体験の記録だ。
宇宙の秘密が書いてある。
我々が眠っていた時代の、約2000〜3000年前の歴史も書いてある。
興味のあることを引用して、紹介したいと思っている。

                              平野大統領


| 意識について | 10:23 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
頭上のエネルギーを使おう
JUGEMテーマ:日記・一般

我々の肉体をすっぽりと覆っている、オーラの構造を見てみよう。
大まかに分けて三つの層があるといわれている。
最内側にあるのが、植物性のエネルギー。
骨格のエネルギーだ。
その次の層が動物性のエネルギー。
筋肉のを担当している。
その外側に意識のエネルギーが覆っている。
意識の領域の内側が自我意識が強く、外へ行くほど無我意識となる。
全体の形は、円盤状の星雲の形をしていると言われている。
このオーラが、前後左右に流れている。
左右の回転をしながら、前後の回転をしている。
渦巻いているわけだ。

その使い方なのだが、一般的に言って頭上2mのところに、自分の見えない脳が存在する。
ハイヤーセルフと呼ばれているものだ。
先を生む役目、先生のようなものだろう。
このように、見える肉体とそれをカプセル状に覆う見えない肉体で構成されている。
弘法大師は、その様を「同行二人」と表されたと思われる。
さて、その使い方なのだが、ハイヤーセルフを通して宇宙の中心と繋がっている。
そういう構造をイメージしながら、自分のありたいと思う「思考」を発するのだ。
思いを込めて発するのだ。
ただこれだけなのだ。
しばらくすると、その発した思考がやってくる。
イメージが実現する。
思考が具現化する。
想いがかなう。
念ずれば花開く。
求めよさらば与えられん。
投げたものを受け取る。
要は、おもいが叶う訳だ。

                         平野大統領




| 意識について | 09:51 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
宇宙の中心と繋がる方法・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

この重たい物質世界に人間が下降して来たのが、約一万三千年前といわれている。
元来我々人間の大きさは、約20Mくらいの高さがあったという。
もちろん肉体は持たなかったのだが。
しかし、あるときに他人を支配したいという思考がうまれてきた。
人間は急速に波動を落とし始めた。
12M、8M、5M、そうして今の2Mクラスの物質的な肉体になったという。
エジプトの遺跡の石像の大きさが、その当時の痕跡を現している。
さて、物質世界で悪戦苦闘を始めた人間達の歴史は、我々の知るところである。
まさしく覇権争いそのものだ。
命のやり取り、領土のやり取り、市場のやり取り、私有地のやり取り、権利のやり取りと枚挙に暇が無い。
人間が宇宙の本質から中心から離れてしまった証拠でもある。
しかし、偉大なる先人達は、宇宙の中心と繋がる方法を同胞に伝えている。
愛、慈悲のエネルギーを使うのだ。
もっと簡単な方法もある。
自分のハイヤーセルフを使う方法だ。
実は我々の肉体の周囲にあるオーラは、我々がその昔下降して来た痕跡なのだ。
その一番内側、我々の肉体の直ぐ上にあるのが、ハイヤーセルフという電磁帯なのだ。
ここへ思考を通して、感情の変換した言霊で、発声するのだ。
これが簡単に宇宙と、存在と、神と繋がる方法だ。
具体的には次回に紹介したい。

                            平野大統領


| 意識について | 10:59 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
物質に捕らわれた大多数の人間・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

先人達がつねに提唱されていることなのだが、執着、偏り、こだわりを捨てよと。
そうすれば、宇宙の本質と繋がることができると。
しかし、我々大多数の凡人達は五感で感じた外界、下界、所謂「物質」という存在に心の芯から捕らわれている。
捕らわれている事すら解っていない、気づいていないのだ。
この動かざる大地が、秒速何十万キロの速度で宇宙空間を移動しているなんて、それも回転しながらなんて、思いも付かないだろう。
それと同じように、感覚外の事は排除してしまう傾向にある。
さてこの物質だが、意識の波動を落とすと光になる。光の波動を落とすと地場がうまれ、そこにプラスとマイナスが発生する。
二極性の分離が発生する。
上下、左右、寒暖、軽重、大小、男女、善悪、好き嫌いと枚挙に暇がない。
この二極の融合離散により、物質ができたのだ。
この物質化の工程に我々は虜になってしまったという。
そうして、この星での輪廻転生が始まったという。
以来何万年もこのサイクルに入りどっぷり浸かってしまったのだ。
さて、この物質界で体験の限りを尽くし、もう飽き飽きした人間がついに物質界を卒業する時が来た。
その人の意識の中に、何も判断しない、評価しない、あるがままという心境になったという。
そこには存在しかないことに気づいたのだ。
在る、有る、あるだけだったのだ。
そのとき別の次元の存在に気づいたのだ。
ずいぶん前の以前に我々が居た場所を思い出したのである。
しかし、物質界の全てを体験を尽くすには、莫大なる時が必要となる。
最近わかったことなのだが、唯一つのことを究極的に追求しても、同じ境地になることがわかってきたのだ。
一生懸命した時に達する境地が物質を乗りこえるヒントをくれるということだ。
ありがたいことだ。

                               平野大統領

| 意識について | 10:29 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
貴方は誰だったか
JUGEMテーマ:日記・一般

我々は個人としての「名前」を持っている。
ある家に生まれてきて「姓」が決まり、生後一週間くらいで、名付けの行事があり「名」
が決まる。
自分の生命に「姓名」という名前が決まるのだ。
しかし、名前が決まったからといって、直ぐに本人が自覚するものではない。
その日から、誰々ちゃんと周囲が呼び始める。
何万回も呼ばれ続け100日目くらいに名前を呼ばれると、ようやくにこっとしたり、首をその声の方向に向けたりと反応し始める。
ようやく与えられた姓名を本人が自覚して、その後その名前で人生を築いていく事になる。
その人の人生は、「名前」ではなく、「名後」なのだ。
名後なのに名前といっているのだ。
では貴方の名の前は何だったのだろうか。
誰だったのだろうか。
母の胎内より出でたる無名の生命体は、誰だったのだろうか。
冬の夜長に考えてみては如何だろうか。

                            平野大統領

| 意識について | 11:13 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
評価しない生き方・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

昨夜のワークショップのことだ。
相当几帳面な生活習慣で、生きて来た人らしい。
身の回りのことは、きちっとしている。
そうすると、周りが気になるらしい。
あの人はこうすればいいとか、この人は如何だとか。
世間のことが気になって仕方がない。
すると頭の中に、「評価しない」「判断しない」という想いが浮かんできた。
そのことを言うと、その人はそんなこと聞いたことがないというような顔をされ、黙っていまわれた。
少し解説を加え、すべての出来事に対し、こころをオープンにして、あれこれ評価、判断しない。
あるがままの状態を受け入れする。
そうすると、リラックスでき、ストレスもたまりにくいと。
なんとなく理解が進んだようだ。
ワークは面白い。
どんな方向に収まるか見当もつかない。
これがまたおもしろい。

                      平野大統領


| 意識について | 11:50 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
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