大統領の談話室

四国は道後の辺境にある、松山ユースホステル共和国大統領のお話。
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尖閣領土問題で誰が得したのか・・・
JUGEMテーマ:日記・一般


領土問題は国家の主権の争いで双方が折り合いをつけることは無い。
棚上げが一番の解決策なのだ。
今回尖閣列島の国有化の手続きは、現政権の思い付きのような感じがする。
今回の紛争は先ずは、石原都知事がアメリカで尖閣列島購入の演説をしたことから始まった。
東京都が地権者から購入するプランが動き出した。
この問題が報じられると、愛国心の強い人々からの購入のための、寄付金が集まりだした。
なんとその総額14億数千万円だ。
領土確保に関心を持っている人が如何に多いことか、世間が認識したのだ。
しかし、溯ってみるとこの問題は小平が来日したときに、棚上げにするという暗黙の了解があったようだ。
将来の両国の人々が良い知恵で解決できるまで待つという約束だった。
の約束を現政権は曖昧なものにしたのだ。

さて、日中両国は、いまや経済的にも文化的にも切っても切れない親密な濃密な関係になっている。
それが今回の紛争で現地日本企業が、中国の市民の激しい破壊行為に晒されている。
双方の感情が悪い方に進行している。
これは日中両国の双方の痛手となる。
両国民が、感情的にいがみ合い罵り合いをしているだけなのだ。
まさに両国の損、不信の溝が深まるだけなのだ。

冷静に考えてみよう。
この状態は誰が得するかということだ。
現在いろいろな諸問題を有して、沖縄にアメリカ軍が駐留している。
その理由は色々あるだろうが、対中国の軍事的押さえの意味合いが強い。
しかし、米軍の駐留で沖縄県民が米兵士による犯罪の犠牲になってきたのは事実だ。
事故や砲弾誤射による被害も甚大なるものがある。
沖縄県民がこの問題の米軍基地移転を国に要求してきたが、近年頓にその要求が強いものと成っている。
日米政府の頭痛の種になっている。
さらに米軍は新型航空機のオスプレイの早く配備したいと全力を挙げている。
いまやこの飛行機は岩国まできているのだ。
この時期に日中が尖閣で揉めると如何だろうか。
危ない中国の押さえといて沖縄の米軍の存在価値が上がるというものだ。
石原都知事の尖閣購入の演説は、アメリカであったのだ。
何か偶然にしては、時がぴったりのタイミングで物事が起こったように思える。
大統領の感想でした。


                                                   平野大統領













 
| よのなかのこと | 11:11 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
内と外のバランス・・・
JUGEMテーマ:日記・一般


内側とは、体内、自宅内、家庭内、地域内、国内、地球内、太陽系内を示す。
外側とは、対外、自宅外、家庭外、地域外、国外、地球外、太陽系外を示す。
内と外は、薄い境界面で接触していて、同時にエネルギーの交換をしている。
これが円滑に行っているときは、調和が取れているという。
バランスが取れているということだ。
健康が維持され、自然がバランスしているということだ。
このバランスが崩れ、元に戻せなくなったときが、不調和、邪気というわけだ。
病気、環境破壊、自然破壊ということになる。

例えば病気になった時、我々が気をつけねば成らぬことは、内側の身体の治療とともに、外側の生活空間の調和を、同時にするということなのだ。
病気になれば、医者に見てもらったり、東洋的な治療をしたり、食事療法やその他いろいろな対策をする。
しかし、大切なのは同時に外側の水や空気や建屋の波動を調和させることなのだ。
この両方に気を配らないならば、内側の病気は快癒したとしても、また時が立てば、同じような病状が出てくと言う事になる。
我々は内側の不調和は直ぐに気づくので、治療に勤しむ。
残念ながら、外側の不調和はほったらかしと成る。
この生き方が、慢性の病気の元となる。


                         平野大統領
 
| よのなかのこと | 10:28 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
混沌から見えてくるのもは・・・
JUGEMテーマ:日記・一般



政治、経済、教育、外交、国防と混沌としてきた。
正に混乱の極み、先が読めない時代となってきた。
政治の先行きは、本当に読めない。
経済もそうだ。
優良大企業が生き残りをかけて苦しんでいる。
正に平成の時代、平らに成るということか。
個人としては、調和のとれた生活をすることだ。
精神的にもバランスが大切なところだ。

                           平野大統領

 
| よのなかのこと | 11:05 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
氣が証明されようとしている・・・
JUGEMテーマ:日記・一般


ようやくと言うべきか、氣が医学的に証明されようとしている。
昨日のサンデーニッケイ・サイエンスの記事で、「内臓同士が情報交換?」の記事で紹介されていた。
詳しくはお読みいただきたい。
医学者たちは、これを「多臓器円環」と言う造語で表現している。
いかにも科学者の発想と言うべきか。
「生命は全体と部分が影響を及ぼしあっている複雑系。部分を詳しく調べていくこれまでの手法では、理解し切れない」と自治医科大の永井学長も言っている。
病は氣からと言う、先人たちの考え方が証明される時期になってきた。
科学はまどろっこしいのだ。


                                     平野大統領
 
| よのなかのこと | 10:34 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
目指すは江戸のリサイクル生活・・・
JUGEMテーマ:日記・一般


ユースのゴミ箱は、30Kg入りの米袋を使っている。
この袋に入るのは、紙ごみと薄いプラスチックごみがほとんどだ。
なんとこの袋が一週間で一杯になる。
ユースが出すごみは非常に少ないが、外部から配達されるチラシ、パンフレットが殆どを占める。
如何に我々が商業主義にどっぷりと漬かっている事か。
ダイレクトメール、配達パンフレット、包装資材ごみと、情報の嵐の中にいるのだ。
もうこれに慣れてしまって、なんとも感じない己の存在がが悲しくなる。
聞くところによると、江戸時代は徹底してリサイクルのシステムが有ったと言う。
人間の排泄物は付近の畑で作物にリサイクルされる。
衣類も上等の古着売り屋から、最下級のぼろ着売り屋まであったという。
さらに着れなくなった布は、赤ちゃんのおしめになったり、雑巾になり、最後に捨てられる。
和紙もリサイクルがあったという。
侍屋敷を回り、不要になった紙ごみや書き損じた紙等を回収し再生することで、生業を立てている商売があったという。
髪結い屋で出る髪の毛もリサイクルされた事だろう。
凄いシステムがあったのだ。
この時代が二百数十年も続いたと言う事だ。
話は今の事だが、このままでは人類は、植物資源や地下資源が使い尽くしてしまう。
種の滅亡・犠牲の上に現代の快適な生活があるのだ。
鰻や鮪の問題も、ただ食べすぎなのだ。
利便性の追求と言う欲望の制御しか、解決の道は無い。
浅ましき己の性に反省の日々、と言う事なのだ。



                                    平野大統領
 
| よのなかのこと | 10:19 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
久々の投稿・・・
JUGEMテーマ:日記・一般
 

梅を漬け込んで二週間経つ。
完熟梅の表面には、梅専用の酵母がおいでになる。
この酵母が梅を美味しくする。
今年は、三種類の梅漬けを作った。
林さんのアドバイスを基に漬け込んだ。
ひとつは梅干用に、完熟で水分が多く塩加減に苦労している。
結構塩を効かしたつもりでも、直ぐに梅カビが出てくる。
丁寧に取り除いて、また塩を増量する。
ようやく落ち着いてきた。
後は微細な酵母の働きに託すしかない。
後の二つは、ウエダ家の発酵を参考にしている。
これは、林さんが送ってくれた本なのだ。
何にも添加しない水漬けと、実のみで仕込む二つだ。
試作として、二週間冷蔵したもので、水漬けと、実だけのものとを常温で発酵させている。
水付けのものは徐々に発酵している。
実だけのものは、梅から水分が出てきて、底から1/3まで溜まっている。
盛んに酵母が発酵している。
一日に一度蓋を取ってガス抜きをする。
シュッとガスが抜ける。
発酵が完了したら冷蔵保存する予定だ。
冷蔵一年もの、冷蔵二年もの、冷蔵乳酸発酵物といろいろ楽しめると言う。
楽しみだ。


                                              平野大統領
| よのなかのこと | 10:20 | comments(1) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
ヒック゛ス粒子は「氣」そのものだ・・・
JUGEMテーマ:日記・一般


そんなに驚くべき証明ではない。
氣そのものなのだ。
物質に氣を入れると重くなる。
氣は意識でコントロールできる。
宇宙に意識があったということなのだ。
科学的検証は、それはそれで大切なのだが、そんなに驚くべきことではないのだ。
氣が証明されたに過ぎない。
ただそれだけなのだ。


                                     平野大統領
 
| よのなかのこと | 23:03 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
AWGの体験・・・
JUGEMテーマ:日記・一般


AWGをご存知だろうか。
医療器械なのだが業界では認められず、低周波マッサージ器として販売している。
なぜそうなっているかは、「AWGは魔術か?医術か? 俊成正樹著 五月書房 1575円」をお読みいただきたい。
簡単に説明すると、「素粒子の束」を照射するだけで、病気か快癒すると言うものだ。
痛み無し、手術無し、注射なし、投薬無しで快癒すると言う。
乳癌で全摘後の乳房がよみがえった人もいる。
正に「波動医学」の奇跡と言える。
すでに市内の河原町の陶板浴の施設に導入されており、末期癌の人に人気を博している。
もともと「癒し」の方向で運営している松山ユースとしては、大変興味のあるところだ。
まず体験してみようと言う事で、明日徳島の代理店に行く事になった。
その後に導入か否かを決めることとしよう。
楽しみだ。


                                      平野大統領
 
| よのなかのこと | 09:54 | comments(1) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
吉凶紙一重の大飯原発再開決定・・・
JUGEMテーマ:日記・一般
 

遂にというか、なし崩し的に大飯原発の再起動が決まった。
政府、行政の巧妙なる筋書きの元、国民をマインドコントロールの中においての決定といえる。
為政者としては、筋は通したと言ったところか。
さて断わっとくが、大統領の独り言だ。
これが割りと当たるのだ。
前の文殊のナトリウム漏れも当たった。
因果は誰も分からない。
宇宙の因果は、深遠なる配慮の元色々な事が起こっている。
ちょっとした意識の歪が地球に影響して、左側の上部の部分が振動する。
我々は東日本大地震と呼び、対応におおわらわなのだ。
その時の付随して起こったのが、福島の原発事故だ。
正に安全神話が大嘘だった事が露呈した。
尚、この事故の原因は津波として、地震の揺れによる原子炉下部の破損が原子炉内の水位低下の原因を認めていない。
福島の事故は津波による電源壊失としている。
これまた嘘なのだ。
安全性より経済を優先させたのが今回の再起動の理由だろう。
この再起動は、賛否両論の中で決断された。
人々の意識の乱れが見られる。
琵琶湖西湖岸地下の歪に影響せねばいいのだが。
この北に大飯原発がある。
反省なき意識は歪の開放によりバランスを取ると言う事だ。
そうならぬよう祈るばかりだ。



                                    平野大統領
| よのなかのこと | 16:58 | comments(1) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
放射線は、善か?悪か?・・・
JUGEMテーマ:日記・一般


今月号の「致知」の興味深い記事だ。
史実を世界に発信する会の事務局長、茂木弘道氏の記事だ。
ミズーリ大学名誉教授のトーマス・D・ラッキー博士の[放射線ホルミシス効果」の論文だ。
博士は、生化学者の立場でNASAのアポロ計画に参加し、地上の三百倍もの宇宙放射線を浴びる宇宙飛行士の健康チェックを十年間行った。
その結果は、飛行士たちは一様に宇宙に行く前よりも、帰ってきた後のほうが健康データがよくなっていたという。
これにヒントを得て博士は、放射線のホルミシス効果について研究を深め、様々なデータから低線量の放射線が身体に良いことを実証し、放射線のホルミシス効果を発表し、以後世界の多数の学者たちの研究により、博士の説が正しい事を認めた。
詳しくは致知を読んでいただきたいが、現在も高濃度の放射線が出ているチェルノブイリでは、自然生態が確立され動植物は元気に活動していると言う報道もある。
福島県の農作物がすくすくと育っている報告もある。
ラドン温泉やラジウム温泉が健康回復に効果を上げているのもこのホルミシス効果なのだ。
我々を苦しめている放射線の規定そのものが、間違っている事に気付くべきだ。
大いなるマインドコントロールに晒されている。
政府側の御用学者の見解などは、疑ってみたほうが良い。
数ヶ月の長期宇宙滞在をした日本人の宇宙飛行士の話しに、私は今回の宇宙滞在で一般人の百数十年分の放射線を浴びたが、健康上何の不安も無いとの談話であった。
よ〜く考察し、十分な議論を深める必要があるというわけだ。


                                         平野大統領
| よのなかのこと | 09:22 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
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